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Pタグ、DIVタグの使い方

PとDIVタグを使おう

内容のまとまりを表すのがPタグやDIVタグです

文章など、まとまったコンテンツを一つにしてしまうのがPタグとDIVタグ。
機能はだいたい同じです。使い方もいたって簡単。

これらを使わなくてもHPはできるのですが、見せるHPを作るなら、
工夫しだいで、いくらでもかっこよくなります。

■ Pタグの使い方

段落として表示するのがPタグです。
ほとんどのブラウザーで、タグで挟んだ前後が1行空きます。

<p>内容</p>
<p align="left か right">内容</p>




<p>
「Pタグを使うと、1行空くんだってさ」<br>
「ふーん」
</p>

一口メモ
上の例で使っている<br>は改行タグです。
htmlの上位言語(?)に xhtml というのがありますが、そこでの改行は<br />を使います。
htmlでも、有効なので、新しいやり方<br />の方を覚えてください。

■ DIVタグの使い方

ひとつの「まとまり」として使うのがこのタグ。
Pタグと違う点は、前後の改行がないことです。
リンクなどのワンポイントに、便利に使えます。

<div>内容</div>
<div align="left か right">内容</div>




<p>
「divタグを使うと、1行空かないんだってさ」<br>
「だ・か・ら・な・ん・だ!!」
</p>

<>

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