TABLEタグの説明
TABLEの概要
TABLEとはこういうものです
テーブルは、元々データをラレツするために用意されたタグです。
そんなわけで、テーブルそのものに、テーブルを説明する見出し部分や、表内の項目を書き込むためのタグが用意されています。
一通りの説明はしてますが、私自身、ページを作るうえで、不要だと思ったタグについては、深くは書きません。
なぜなら、それらは一度も使ったことが無いタグだからです。
個人で意見も違うこともあるので、使いたい人は利用してみてください。
マウスを上に置くと、簡単な説明文が表示されるものがあります。
リンク先はこのページですので、クリックしてもムダですよ。
<thml>
<head></head>
<body>
<table vspace="数字" hspace="数字">
<caption align="位置">テーブルの説明</caption>
<th>
<td>項目1</td>
<td>項目2</td>
</th>
<tr>
<td>内容1</td>
<td>内容2</td>
</tr>
</table>
</body>
</html>
上のテーブルは、次のような位置関係となります。
おおよそのイメージがつかめたでしょうか。
TABLE部分のタグのうち、必要なものだけをまとめました。
<table>
<tr>
<td></td>
</tr>
</table>
私は th や caption を使っていない。
使わなくても機能するです。
余計なものは覚えずに、初めは大事なことだけ理解しましょう。
次はtdとtr の関係です。
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